テーマ:県交渉

「就労準備性」幻想・早期発見幻想をこえた働き方・暮らし方を―総合県交渉2015二日目

さて、総合県交渉二日目。31日(日)午後、さいたま共済会館で。  ここでは筆者は、「はたらく」についてのプレゼンを担当した。  初日に世一緒のSさんが、ハローワークで病気の話をしたら「まず訓練してから一般就労するために就労A型へ」と勧められたように、障害者雇用・就労支援の業界では、健康管理、生活管理、人的スキル、労働習慣…
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街づくりとしての福祉・教育・労働のありようを具体的に示す―総合県交渉2015 初日

埼玉障害者市民ネットワーク主催・地域で共に!総合県交渉の初日が8月25日(水)、埼玉教育会館で。午前中は、障害福祉サービスを担当する障害者支援課、午後は教育局が出席。  障害者支援課に対しては、全身性障害者介助人派遣事業と心身障害者生活ホーム事業といった県の単独事業について、県として「国の事業を補完する事業」として位置づけるの…
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お国の都合で分けないで 原発止めるのわけないで 〈地域で共に!ちんどんパレード〉

8月25日、31日の「地域で共に!総合県交渉」へ向けた埼玉障害者市民ネットワーク(野島久美子代表)主催・ちんどんパレード 8月19日、さいたま市役所から県庁へ 浦和の街を練り歩く。 さながら踊念仏のごとし。 〽老人、障害、きれいに、きたない  金持、貧乏 お前誰だい  街に…
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